Tushuhudiane Group

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Prudenceさんは地元の中央市場で、キャッサバ粉とトウモロコシを商っています。彼女は「TUSHUHUDIANE」という村の銀行の役員で、小規模金融機関Hekimaのクライアントです。35才で5人の子どもをもつ母親で、子どものうち4人は学生です。商売の運転資金は、はじめ夫に出してもらい、それからHekimaにお願いしました。

融資を受けて1,000kgのキャッサバ粉と1,000kgのトウモロコシを買い、その輸送費も支払う予定です。彼女は、いろんな意味で貢献できる事業になれるように事業を拡大することを目標にしています。
Prudenceさんからのメッセージです。
「貧しい者を経済的に支えてくれるHekimaとそのパートナーのみなさんに、地球でいちばんの幸福が訪れますますように。」